モデルでタレントの谷まりあさん。
2016年から、世界の果てまでイッテQの出川ガールの一員として出演している超有名人。
【カワイイ】谷まりあが歌とダンスに挑戦!GMO外貨の新CMがスタートhttps://t.co/FmM1jtQ2gM
マルチタレントの谷まりあが、CM内で歌とダンスを披露。バラエティ豊かな衣装に身を包んだ“6パターンの谷まりあ”も登場するとか。思わず踊りたくなる振付は、元東京ゲゲゲイのBOWが担当している。#PR pic.twitter.com/8oeIkJezHE
— ライブドアニュース (@livedoornews) December 10, 2024
モデルさんでもある谷まりあさん、綺麗であり可愛い一面があることは当然のことですが、実は早稲田大学出身なんですよね。
谷まりあさんは早稲田大学の何学部?関連キーワードに「大学6浪」って何⁉
その真相について書きたいと思います。
谷まりあは早稲田大出身
世界の果てまでイッテQの出川ガールの一員としてしられる、谷まりあさん。
ViViの専属モデルとしても活躍していますが、出川ガールでの活躍を見ていると、知的な一面も見受けられます。
それもそのはず、谷まりあさんは早稲田大学出身。
学部は商学部で、偏差値は65~70と高い。
高校2年生の時には早稲田大学に憧れを抱いたようです。
高校2年生の時から「私立大のトップレベル」の早稲田大に憧れていました。私は目標を高く設定するタイプ。やれるだけやろうと思いました。
引用元:https://www.asahi.com/articles/ASKD862NQKD8UTIL06H.html?iref=pc_photo_gallery_bottom
谷まりあは浪人していた
しかし、現役時の早稲田受験は不合格。
他の私立大学には合格していたのですが、早稲田でなければ後悔すると思い、妹や弟のお手本になる意味もあって浪人を決意。
仲の良い友達の中で、浪人したのは谷まりあさんだけだったようですが、それでも早稲田を選ぶ、強い気持ちをもっている人なんですね。
浪人中は朝から晩まで塾で勉強。
詰め込んだ生活を送っていたからだと思いますが、夏ごろには『自分を見失いそうになった。友達は芸能界で活躍しているのに、私は事務所にも学校にも所属していない、何者でもない』と思ったらしく、相当な心理的負担を抱えていたことがわかります。
勉強を続けるかやめるか迷った時もあったようですが、何かを諦めたのに芸能界でうまくいくはずはない、受験は人生の通り道の一つだと思った時に、ここで諦めたくないと思ったと、自分自身で叱咤激励したようです。
その結果、1年の浪人生活を経て、見事、早稲田大学合格を勝ち取りました。
浪人中、朝9時から夜7時ごろまで塾で勉強していました。今考えたら、すごい生活ですよね。夏ごろ、自分を見失いそうになりました。芸能界で活躍している友達はキラキラ輝いて見えるのに、私は事務所にも学校にもどこにも所属していなくて、何者でもない。勉強をやめたいならやめられる。でも、何かを諦めたのに芸能界でうまくいくかというと、そんな甘いはずはない。受験は人生の通り道の一つだと思った時に、ここで諦めたくないと思いました。
引用元:https://www.asahi.com/articles/ASKD862NQKD8UTIL06H.html?iref=pc_photo_gallery_bottom
「谷まりあ」を検索するとなぜ「大学6浪」が出てくる?
上にも書きましたが、谷まりあさんは確かに浪人していますが1浪です。
ではなぜ、「大学6浪」というワードが出てくるのか。
調べたところ、谷まりあさんの関連キーワードにある「大学6浪」については、谷さんのことではなく、テレビ朝日「激レアさんをつれきた。」で共演した、フリーアナウンサーの原千晶さんのことのようです。
モデルの谷まりあ(28)が18日放送のテレビ朝日「激レアさんを連れてきた。」(月曜後11・15)に出演。6浪の末に大学へ入学したことが話題になっているフリーアナウンサーの原千晶(35)にツッコみ、笑いを誘う場面があった。
まとめ
谷まりあさんは早稲田大学に入るため、確かに浪人生活は送っていたものの、1年間だけでした。
6浪したフリーアナウンサーの話に対して少し辛口コメントをしたことで、「大学6浪」というワードが取り上げられたのかもしれませんね。
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